「小走りができた!」

脳梗塞リハビリセンターでのリハビリを通じて、「○○ができた!」という方が
続々と増えています。
1歩ずつ前進していく手応えを感じ、みなさま日々リハビリに取り組まれています。

脳梗塞リハビリセンターは、片麻痺など、脳梗塞・脳出血などの後遺症を諦めない
方々が求める本物のリハビリサービスを提供しています。

利用者の体験の声を読む

脳が手足の動かし方をふたたび「覚え直す」、
『リハセン式活脳プログラム』

「覚醒させる」「思い出させて、学習する」「定着させる」の
3ステップで脳を活性化。

脳を刺激するオリジナルのリハビリ手法によって、脳梗塞の
運動まひを抱える方の手足が動き出す確かな仕組みが、脳梗塞
リハビリセンターにはあります。

東京大学医科学研究所 上昌広特任教授、
医療法人社団 鉄医会 久住英二理事長より、
ご評価いただきました。

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メディア掲載実績
遠方からの宿泊にも便利! 短期集中リハビリプランのご案内
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手足の麻痺など、脳梗塞・脳出血による運動機能の低下を、
ひとつ上のステージへ改善する。
すべてのリハビリが、ここにあります。

あなたの症状、お聞かせください 0120-251-108 受付時間 月曜日~土曜日

※お電話が繋がりにくい場合はお手数ですがしばらく時間をおいておかけ直しください。

メールでは、資料請求、プログラム体験、各種お問い合わせを24時間受付中

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手足の麻痺など、脳梗塞・脳出血による運動機能の低下を、
ひとつ上のステージへ改善する
すべてのリハビリが、ここにあります

あなたの症状、お聞かせください 0120-251-108 受付時間 月曜日~土曜日
※お電話が繋がりにくい場合はお手数ですがしばらく時間を置いておかけ直しください。

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脳が手足の動かし方をふたたび「覚え直す」、

『リハセン式活脳プログラム』

東京大学が実践している鍼の効果

大学病院などでも実践している
鍼灸の効果

神経を刺激するための鍼灸を、必要なツボに施します。
鍼灸による刺激(叩く)ことで、脳が神経を通じて活性化され(起こす)、脳と身体の神経の繋がりを目覚めさせます。
※近隣の鍼灸院で実施します。

脳梗塞専門の理学療法士

脳梗塞を知り尽くした理学療法士

麻痺によって動かなくなっている各部位に対し、理学療法士による施術を行います。
手技による刺激を通して「身体が動く」という事実を脳に伝えることで、手足の動かし方を脳が「思い出し」、反復することで運動の仕方を学習していきます。
リハビリ専門デイサービスの歩行機能改善トレーニング

リハビリ専門デイサービスの
歩行機能改善トレーニング

手足のトレーニングを行います。
衰えた手足を補助しながらも、適度な負荷をかけた動きを主体的に繰り返し行うことにより、弱った筋力を鍛えながら「動くことができている」事実を脳にしっかりと定着させます。

「なぜできないのか」を見極め、リハビリ効果を増幅する技術
言語聴覚療法

言語聴覚士イメージ

脳梗塞、脳出血をはじめとした脳血管疾患による後遺症の改善のスペシャリストである言語聴覚士がメニューを考案し、実際にリハビリを行います。

見えている症状だけでなく、見えない部分で「何が起きているのか」を明らかにし、根本要因へ直接働きかけることで、効率的に脳が活力を取り戻し、言語、発話、思考力の向上、改善を図ります。

【対象となる障害】

  • 高次脳機能障害(注意障害、半側空間無視、記憶障害、遂行機能障害など)
  • 言語障害(失語症・構音障害・音声障害など)、嚥下障害

※直接的嚥下訓練は実施対象外です。


こんな方に、当センターのリハビリは最適です。

ケース1

入院しているが、住み慣れた自宅に戻って本格的にリハビリ をやってみたい。

ケース2

杖を使ってでも、車いすではなく自分の足で歩けるようになりたい。

ケース3

介護保険のリハビリはレクリエーションが多く、今後歩けるようになるか心配。

ケース4

手芸や家事などの趣味や仕事を、また自分の手を使って楽しめるようになりたい。

いつかは元の職場に復帰したい家族みんなで旅行を楽しみたい。

期間制限が一切ない施設で、安心してリハビリに取り組んでいきたい。


当センターのご利用者さまにインタビューしました。
リハビリの成果について、リアルなお声を紹介しています。

村田

職種:営業職

(男性/50代/脳出血)

発症からの期間:6ヶ月
症状:右半身麻痺
ご利用頻度:週1回

榎本

職種:主婦

(女性/60代/脳梗塞)

発症からの期間:5か月
症状:左半身麻痺
ご利用頻度:週3〜4回

川岸

 

(男性/60代/脳梗塞)

発症からの期間:3年
症状:右半身麻痺
ご利用頻度:週1回

片岡

職種:主婦

(女性/70代/脳梗塞)

発症からの期間:8ヶ月
症状:右下肢麻痺
ご利用頻度:7日連続(短期集中プランご利用)

 

稲村

職種:理容師

(男性/50代/脳梗塞)

発症からの期間:6ヶ月
症状:右半身麻痺
ご利用頻度:週1回

 

福壽

職種:管理職

(男性/40代/脳梗塞)

発症からの期間:8ヶ月
症状:失語症
ご利用頻度:週1回

 

程様

職種:経営者

(男性/50代/脳出血)

発症からの期間:2年11ヶ月
症状:左片麻痺(手、足)
ご利用頻度:週6回/1ヶ月(短期集中プランご利用)


医師の方々からご評価いただいております。

医療法人社団 鉄医会 理事長

久住 英二 理事長

医療法人社団 鉄医会 理事長 東京大学医科学研究所 客員研究員  久住英二 様

医師である東京大学医科学研究所 上昌広特任教授、医療法人社団鉄医会 久住英二理事長より、
当センターを高くご評価いただきました。


『リハセン式活脳プログラム』のすべてを

実際に体験してください。

プログラム体験キービジュアル

脳梗塞リハビリセンターのプログラム体験は、
一部ではなくすべてのメニュー
特別価格で実際にお試しいただくことができます。

ぜひ一度、当センターのノウハウを実感してください。


脳梗塞リハビリセンター 施設一覧


脳梗塞リハビリセンター 施設一覧

脳梗塞リハビリセンター

本郷

東京都文京区
東京都文京区本郷3丁目18-16
岩片ビル1F

脳梗塞リハビリセンター

川崎

神奈川県川崎市
神奈川県川崎市幸区大宮町14-4
中野ビル1階

脳梗塞リハビリセンター

新宿

東京都新宿区
東京都新宿区新宿2-6-5
山本ビル4階

脳梗塞リハビリセンター

田町・三田

東京都港区
東京都港区芝5-20-11
朝倉ビル2F

脳梗塞リハビリセンター

西船橋

脳梗塞リハビリセンター西船橋

千葉県船橋市
千葉県船橋市西船4-21-1
5F


「リハセン」サテライトセンター所在地一覧


「リハセン」サテライトセンター一覧

三軒茶屋

美スマイル三軒茶屋

東京都世田谷区
東京都世田谷区太子堂2-7-1
フェニシア三軒茶屋1F

築地

アルクル入船

アルクル入船

東京都世田谷区
東京都中央区入船
3-1-2

立川

たましんRISURUホール

たましんRISURUホール

東京都立川市
東京都立川市錦町
3-3−20

大宮

大宮ソニックシティ

大宮ソニックシティ

埼玉県さいたま市
埼玉県さいたま市大宮区桜木町
1-7-5

横浜

横浜ランドマークタワー

横浜ランドマークタワー

神奈川県横浜市
横浜市西区みなとみらい
2-2-1


ご家族のみなさまへ

脳梗塞患者さまのご家族の方に知っていただきたい情報をまとめました。

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運営団体

脳梗塞リハビリセンターは、株式会社ワイズが主催し、NPO法人脳梗塞リハビリ研究会と共同企画で運営されている施設です。

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プログラム体験のご案内 特別価格¥5,000(税込)プログラム体験のご案内 特別価格¥5,000(税込)

意外と知らない、鍼灸の効果

鍼灸治療は、世界保健機関(WHO)からさまざまな症状に効果があると認められています。 意外と知らない鍼灸治療についてご紹介いたします。 design_top_10_15

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  • お申込み・お問い合わせフォームはこちら

脳梗塞リハビリセンターについて

 

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脳梗塞リハビリセンターは、株式会社ワイズが主催し、NPO法人脳梗塞リハビリ研究会と共同企画で運営されている施設です

当センターは、脳血管障害、具体的には脳卒中、脳梗塞、脳出血(脳溢血)による運動麻痺、手足の麻痺、高次脳機能障害にお悩みの方々に対し、世界保健機関(WHO)でも脳卒中後遺症に対する効果が認められ、各国立大学病院などでも実践が少しずつ進められている鍼灸を中心にした多角的アプローチも取り入れた、病院やデイサービスとは異なる全く新しいリハビリテーションサービスを提供する施設です。

脳卒中の1種である脳梗塞を発症する方、そして後遺症により介護が必要になる方は、高齢化にともない年々増加しています。しかし、病院でのリハビリは、脳血管障害では150日、高次脳機能障害を伴った重篤な脳血管障害では180日までと制限されているにもかかわらず、退院後の後遺症に対する本格的なリハビリテーションサービスはほとんど存在していないのが現状です。

その結果、退院後も片麻痺、半身麻痺などの運動麻痺・手足の機能に生じる後遺症苦しみながらもリハビリを受けることなく生活を続けている「リハビリ難民」とも言える方々が日本には満ち溢れているのです。

脳梗塞リハビリセンターは、そのような日本社会の抱える問題に取り組むべく開設されました。鍼灸治療をはじめ、リハビリの専門家である理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)による施術やデイサービスで実績のある歩行機能トレーニングなど、脳卒中をはじめとした脳血管疾患がもたらす後遺症からの運動麻痺、手足の運動機能の改善のために開発されたリハビリメニューを提供いたします。

車椅子ではなく杖で歩けるように、杖がなくても自分の足で歩けるように。手芸や料理などを再び楽しめるように。少しでも介護に依存しない社会のために。

わたしたちは、脳梗塞の後遺症に苦しむすべてのみなさまのよりよい未来を気づくために、これから全力で邁進してまいりたいと考えております。

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