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ご利用者さまからのコメント

ご利用者さまからのコメント

手足の麻痺など、脳梗塞・脳出血による後遺症を、おひとりおひとりの目標と症状に合わせて、
ひとつ上のステージへ
着実に改善するリハビリ

を提供します。

病院・ケアマネージャー様からの紹介も
続々と増えています。

脳梗塞リハビリセンターは、なぜ選ばれるのか?

病院ともデイサービスとも異なる、脳梗塞リハビリセンターのリハビリには、
実費リハビリだからこそ、選ばれる理由があります。

脳梗塞リハビリセンターが
選ばれる理由

こんなお悩み、
目標
ありませんか?

例えば下記のようなお悩み、目標をもった方々が当センターで リハビリに取り組まれ、効果をご実感いただいています。

退院後の
リハビリが不安

  • 退院後のリハビリ先が見つかっていない
  • 機能維持ではなく、改善をしたい

職場復帰のための
リハビリがしたい

  • パソコンのキーを打てるようになりたい
  • 字をうまく書けるようになりたい
  • 言語の障害を改善したい
  • 通勤の不安をなくしたい

自分一人でできるようになりたい
家族の負担を減らしたい

車椅子・装具・杖から卒業したい
歩行機能を改善したい

  • 1人で夜トイレに行けるようになりたい
  • 雨の日でも外出できるようになりたい
  • 電車、バスを使って出かけたい
  • 買い物に行きたい

手・指のリハビリは難しいと
言われたが諦められない

  • 自分で着替えをできるようになりたい
  • 子供に手料理を食べさせたい
  • スプーンではなく箸を使えるようになりたい
  • 洗濯物を自分で干せるようになりたい

コミュニケーションを
とれるようになりたい

  • 少しでもスムーズな会話をしたい
  • 言語や記憶、視覚の問題を改善したい

人生をより楽しみたい

  • 諦めていた趣味をまた復活させたい
  • 車の運転を再開したい
  • 家族と旅行に行きたい
  • ゴルフを楽しみたい

退院後のリハビリが不安

  • 退院後のリハビリ先が見つかっていない
  • 機能維持ではなく、改善をしたい

職場復帰のためのリハビリがしたい

  • パソコンのキーを打てるようになりたい
  • 字をうまく書けるようになりたい
  • 言語の障害を改善したい
  • 通勤の不安をなくしたい

自分一人でできるようになりたい
家族の負担を減らしたい

車椅子・装具・杖から卒業したい
歩行機能を改善したい

  • 1人で夜トイレに行けるようになりたい
  • 雨の日でも外出できるようになりたい
  • 電車、バスを使って出かけたい
  • 買い物に行きたい

手・指のリハビリは難しいと
言われたが諦められない

  • 自分で着替えをできるようになりたい
  • 子供に手料理を食べさせたい
  • スプーンではなく箸を使えるようになりたい
  • 洗濯物を自分で干せるようになりたい

コミュニケーションを
とれるようになりたい

  • 少しでもスムーズな会話をしたい
  • 言語や記憶、視覚の問題を改善したい

人生をより楽しみたい

  • 諦めていた趣味をまた復活させたい
  • 車の運転を再開したい
  • 家族と旅行に行きたい
  • ゴルフを楽しみたい

脳が手足の動かし方をふたたび「覚え直す」
リハセン式活脳プログラム

STEP
1

ツボへの刺激で脳と
身体の繋がりを生み出す

覚醒させる
鍼灸

WHOからも効果を認められている
鍼灸の効果

WHO(世界保健機関)から効果が認められている鍼灸は、各大学病院などでも脳梗塞の後遺症に対するリハビリへの応用が始まっています。

脳を「覚醒させる」手法により、脳と身体の繋がりを再び取り戻します。

STEP
2

動かない手足の動かし方を
脳に伝えて、覚える

思い出させて、学習する
理学療法士/作業療法士

脳梗塞・脳出血を知り尽くした
理学療法士・作業療法士

脳梗塞、脳出血による後遺症の改善のスペシャリストである理学療法士・作業療法士が正確な評価を行い、最適なアプローチをとります。

脳に手足の動かし方を「思い出させて、学習する」手法で、「ひとつ上のステージへ」の改善に確実な手応えをもたらします。

STEP
3

学習させた手足の動かし方を
脳に忘れさせない

定着させる
トレーニング

脳血管疾患後遺症特化型
トレーニング

当センターのトレーニングプログラムは、理学療法士・作業療法士のノウハウも取り入れています。

器材と手技をご利用者さまの体力によって使い分けながら、身体の動かし方を脳にしっかりと「定着させる」仕組みがあります。

「なぜできないのか」を見極め、リハビリ効果を増幅する技術

言語聴覚療法

脳梗塞、脳出血をはじめとした脳血管疾患による後遺症の改善のスペシャリストである言語聴覚士がメニューを考案し、実際にリハビリを行います。
見えている症状だけでなく、見えない部分で「何が起きているのか」を明らかにし、根本要因へ直接働きかけることで、効率的に脳が活力を取り戻し、言語、発話、思考力の向上、改善を図ります。

対象となる障害

高次脳機能障害(注意障害、半側空間無視、記憶障害、遂行機能障害など)言語障害(失語症・構音障害・音声障害など)、嚥下障害

※直接的嚥下訓練は実施対象外です。

当センターのご利用者さまに
インタビューしました。

リハビリの成果について、
リアルなお声を
紹介しています。

村田様
(職業:営業)
男性/50代/脳出血

  • 発症からの期間:2年
  • 症状:右半身麻痺、口の痺れ

榎本様
(職業:主婦)
女性/60代/脳梗塞

  • 発症からの期間:5か月
  • 症状:左半身麻痺

川岸様
男性/60代/脳梗塞

  • 発症からの期間:3年
  • 症状:右半身麻痺

片岡様
(職業:主婦)
女性/70代/脳梗塞

  • 発症からの期間:8ヶ月
  • 症状:右下肢麻痺

稲村様
(職業:理容師)
男性/50代/脳梗塞

  • 発症からの期間:6ヶ月
  • 症状:右半身麻痺

福壽様
(職業:管理職)
男性/40代/脳梗塞

  • 発症からの期間:8ヶ月
  • 症状:失語症

程様
(職業:経営者)
男性/50代/脳出血

  • 発症からの期間:2年11ヶ月
  • 症状:左片麻痺(手、足)

医師の方々からご評価
いただいております。

長崎大学穐山富太郎名誉教授、医療法人社団鉄医会 久住英二理事長より、
当センターを高くご評価いただきました。

長崎大学 名誉教授
長崎市障害福祉センター長 医学博士
穐山 富太郎 名誉教授

医療法人社団 鉄医会 理事長
医療ガバナンス学会 理事長
久住 英二 理事長

特別価格:¥5,000(1回)
『リハセン式活脳プログラム』の効果を実感してください。

脳梗塞リハビリセンターのプログラムのすべてをご体験いただくことで、
リハビリの内容・改善見込みを十分にご納得いただけます。

プログラム体験メリット

実際の
プログラムのすべて
を体験できる!

特別価格で
最大3回まで試してから
利用が決められる!

60日間で
「どこまで」改善するか
の見込みがわかる!

施設一覧

脳梗塞リハビリセンター
本郷

東京都文京区本郷3丁目18-16
岩片ビル1階

脳梗塞リハビリセンター
川崎

神奈川県川崎市幸区大宮町14-4
中野ビル1階

脳梗塞リハビリセンター
新宿

東京都新宿区新宿2-6-5
山本ビル4階

脳梗塞リハビリセンター
田町・三田

東京都港区東京都港区芝5-20-11
朝倉ビル2F

脳梗塞リハビリセンター
西船橋

千葉県船橋市西船4-21-1
5F

東京都

脳梗塞リハビリセンター
本郷

東京都文京区本郷3丁目18-16
岩片ビル1階

脳梗塞リハビリセンター
新宿

東京都新宿区新宿2-6-5
山本ビル4階

脳梗塞リハビリセンター
田町・三田

東京都港区東京都港区芝5-20-11
朝倉ビル2F

神奈川県

脳梗塞リハビリセンター
川崎

神奈川県川崎市幸区大宮町14-4
中野ビル1階

千葉県

脳梗塞リハビリセンター
西船橋

千葉県船橋市西船4-21-1
5F

ご家族のみなさまへ

脳梗塞患者さまのご家族の方に知っていただきたい情報をまとめました。

運営団体

脳梗塞リハビリセンターは、株式会社ワイズが主催し、NPO法人脳梗塞リハビリ研究会と共同企画で運営されている施設です。

脳梗塞リハビリセンター
について

logo2

脳梗塞リハビリセンターは、株式会社ワイズが主催し、NPO法人脳梗塞リハビリ研究会と共同企画で運営されている施設です。

当センターは、脳血管障害、具体的には脳卒中、脳梗塞、脳出血(脳溢血)による運動麻痺、手足の麻痺、高次脳機能障害にお悩みの方々に対し、世界保健機関(WHO)でも脳卒中後遺症に対する効果が認められ、各国立大学病院などでも実践が少しずつ進められている鍼灸を中心にした多角的アプローチも取り入れた、病院やデイサービスとは異なる全く新しいリハビリテーションサービスを提供する施設です。

脳卒中の1種である脳梗塞を発症する方、そして後遺症により介護が必要になる方は、高齢化にともない年々増加しています。しかし、病院でのリハビリは、脳血管障害では150日、高次脳機能障害を伴った重篤な脳血管障害では180日までと制限されているにもかかわらず、退院後の後遺症に対する本格的なリハビリテーションサービスはほとんど存在していないのが現状です。

その結果、退院後も片麻痺、半身麻痺などの運動麻痺・手足の機能に生じる後遺症苦しみながらもリハビリを受けることなく生活を続けている「リハビリ難民」とも言える方々が日本には満ち溢れているのです。

脳梗塞リハビリセンターは、そのような日本社会の抱える問題に取り組むべく開設されました。鍼灸治療をはじめ、リハビリの専門家である理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)による施術やデイサービスで実績のある歩行機能トレーニングなど、脳卒中をはじめとした脳血管疾患がもたらす後遺症からの運動麻痺、手足の運動機能の改善のために開発されたリハビリメニューを提供いたします。

車椅子ではなく杖で歩けるように、杖がなくても自分の足で歩けるように。手芸や料理などを再び楽しめるように。少しでも介護に依存しない社会のために。

わたしたちは、脳梗塞の後遺症に苦しむすべてのみなさまのよりよい未来を気づくために、これから全力で邁進してまいりたいと考えております。