メディア掲載実績

雑誌やテレビ、Webなど、脳梗塞リハビリセンターさまざまなメディアで取り上げられた事例をまとめています。

テレビ

NHK『あさイチ』(2016年8月24日放送)

あさイチロゴ

8月24日放送のNHK『あさイチ』に、当センターの利用者さまが取り上げられました。

NHK『クローズアップ現代』(2016年2月18日放送)

NHKクローズアップ現代

2016年2月18日放送の、NHK『クローズアップ現代』に当社のリハビリ事業が取り上げられました。
昨今ゼロ金利政策などの低金利政策がとられていますが、銀行から企業への融資は消極的と言われており、今後は融資を増やしていく必要性が叫ばれています。
そのような背景の中、当社取引先銀行である西武信用金庫様が、当社へ積極融資していただいている背景について紹介されました。

フジテレビ『めざましテレビ』(2014年10月30日放送)

フジテレビ『めざましテレビ』

概要:
2014年10月30日放送『めざましテレビ』で脳梗塞リハビリセンターが紹介されました。

タレントの磯野貴理子さんが倒れられたことで組まれた緊急特番上で、当センターの利用者さまに、脳梗塞を発症した際に見られる予兆や、治療方法などのインタビューがあり、また当センターの理学療法士による施術風景やインタビューについて放送されました。

千葉テレビ
『東国原英夫の
そのまんまでは通しません』(2015年9月19日放送)

千葉テレビ『東国原英夫のそのまんまでは通しません』

概要:
2015年9月19日放送千葉テレビ『東国原英夫のそのまんまでは通しません』で脳梗塞リハビリセンターが紹介されました。

脳梗塞患者が150万人と言われる現在、今後ますます増えていく脳血管疾患後遺症に対する脳梗塞リハビリセンターの取り組みについて、東国原英夫氏にプレゼンを行う内容が収録されました。

最後は無事東国原英夫氏の『承認』を得られる結果となりました。

新聞

『日経産業新聞』(2016年1月12日)

2016年1月12日、日経産業新聞の特集記事『ソーシャルベンチャー』に、脳梗塞リハビリセンターの取り組みが取り上げられました。

脳梗塞、脳出血、くも膜下出血といった脳卒中の後遺症に対するリハビリ環境の課題に対して、脳梗塞リハビリセンターが誕生した経緯から始まり、月間200人まで利用者が増えているまでの成果について紹介されています。

特に働く現役世代の社会復帰が困難である状況に対して、当センターにて社会復帰の事例が生まれている点について指摘されており、社会課題に立ち向かう取り組みに注目していただいた内容になっています。

雑誌

『月刊シニアマーケット』(2016年9月号)

月刊シニアマーケット

『月刊シニアマーケット』 2016年9月号で、脳梗塞リハビリセンターの取り組みが紹介されました。

記事は下記のPDFにてご覧いただけます。

『医療タイムス』(2016年8月22日)

医療タイムス

2016年8月22日号『医療タイムス』で、脳梗塞リハビリセンターの取り組みが紹介されました。

記事は下記のPDFにてご覧いただけます。

『Big Life』(2016年6月1日)

『BigLife』インタビュー掲載

2016年6月1日発売の『Big Life』で脳梗塞リハビリセンターの運営元である株式会社ワイズ代表早見のインタビューが掲載されました。

『週刊ダイヤモンド』(2016年3月14日)

週刊ダイヤモンド

2016年3月14日発売の『週刊ダイヤモンド』で脳梗塞リハビリセンターの利用者さまのリハビリの成果が取り上げられました。

『医療タイムス』(2016年3月7日)

医療タイムス

脳梗塞リハビリセンターの運営会社である株式会社ワイズと、NPO法人脳梗塞リハビリ研究会が共同で行った『脳卒中生活実態調査』が、『医療タイムス』に掲載されました。

『CLINIC BAMBOO』(2016年3月1日)

CLINIC BAMBOO

病院・クリニック向け専門誌、『CLINIC BAMBOO ばんぶう』(2016年3月号 Vol.420)にて、弊社代表である早見のインタビューが掲載されました。脳梗塞リハビリセンターのリハビリの特徴、実態と目指す方向について、4ページにわたって特集されています。

『医道の日本』(2015年8月号)

医道の日本

タイトル:
『脳卒中の後遺症に対する鍼灸と運動療法』

概要:
脳卒中(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血)の後遺症が保険診療の改定を始めとした慢性期のリハビリが続けにくい状況で、脳梗塞リハビリセンターが十分なボリュームと時間をかけたリハビリサービスを提供している点が強調されています。
理学療法士/作業療法士/言語聴覚士などのセラピストによる施術、脳に刺激を与えるトレーニング、東洋医学の観点からの鍼灸の3つのサービスを提供しているが、それらがどのようなものであるかの詳細について紹介されています。

『医療タイムス』(2015年11月9日)

医療タイムス

タイトル:
『社会復帰する』との熱い思いに応える新しい総合リハビリサービスを提供

概要:
脳梗塞リハビリセンターを運営する株式会社ワイズ代表の早見へのインタビュー形式で、脳梗塞リハビリセンターが設立された背景から、今後の展望について掲載されました。後遺症を抱えた方々はまひ状態での生活支援だけでなく、『自分の足で歩きたい』『パソコンを打てるようになって職場復帰したい』といった本格的な機能回復を切に求めている現状があり、そういったニーズに応えて進んでいる脳梗塞リハビリセンターの取り組みが紹介されています。
最近では中国やドイツから噂を聞いて来日してご利用いただくケースも増えており、本格的リハビリサービスの重要性について言及されています。

WEB

『MEDLEY(メドレー)』(2016年11月21日)

『MEDLEY(メドレー)』

『MEDLEY(メドレー)』にて、脳梗塞リハビリセンターの職場復帰に至った40代ご利用者さまのケースについて紹介されました。

『MRIC by 医療ガバナンス Vol.221』(2016年10月6日)

MRIC by 医療ガバナンス学会のメールマガジンに、脳梗塞リハビリセンターの理学療法士の寄稿が掲載されました。

『介護ワーク』(2016年8月29日)

介護特化型メディア『介護ワーク』

介護特化型メディア『介護ワーク』のコラムに、脳梗塞リハビリセンターが紹介されました。

『QLife Pro』(2016年7月1日)

『QLife Pro』に代表早見のインタビューが掲載されました。

医療総合サイト『QLife Pro』の医療NEWSに、弊社代表である早見のインタビューが掲載されました。

『THE HUFFINGTON POST(ハフィントンポスト)』の脳梗塞リハビリセンターの利用実態報告(2016年1月21日)

ハフィントンポスト

『THE HUFFINGTON POST(ハフィントンポスト)』の『社会』カテゴリに当センター運営元である株式会社ワイズの早見が寄稿いたしました。

内容は1月14日付、『MRIC』メールマガジンに寄稿したものと同様となりますが、脳梗塞のリハビリ環境に関する社会課題を、実際の利用者さまの声を交えて紹介しています。

MRIC by 医療ガバナンス学会のメールマガジンでの脳梗塞リハビリセンターの利用実態報告(2016年1月14日)

2016年1月14日、医療ガバナンス学会が発行するメールマガジン『MRIC』に、当社の代表早見が『 脳梗塞後遺症で悩んでいる方の新たな選択肢の一つとして』のタイトルで寄稿させていただきました。

内容は医療ガバナンス学会のホームページにも掲載されております。

『JBpress(日本ビジネスプレス)』(2015年11月12日)

JBpress(日本ビジネスプレス)

タイトル:
高齢化先進国、日本で生まれた話題の急成長産業
~保険なしのリハビリに利用者続々、中国から富裕層も~

概要:
さまざまな国内ニュースを配信するサイトJbpressに脳梗塞リハビリセンターの取り組みが紹介されました。
介護保険制度の限界を逆手に一気に5施設を開業できたのは、そういうニーズの裏返しであり、民間企業なられはの取り組みであるとご評価いただいています。

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