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2018.09.14

『誤解だらけの脳卒中リハビリテーション』発刊のお知らせ

『誤解だらけの脳卒中リハビリテーション』発刊のお知らせ

丸善お茶ノ水店 週間ランキング 書籍部門 1位(9/2-9/8)

2018年9月4日、当センターを運営する株式会社ワイズ代表の早見泰弘著、『誤解だらけの脳卒中リハビリテーション』(幻冬舎MC)が発刊しました。

リハビリに関するあらゆる誤解から、改善を目指せるリハビリプログラム、改善できた実例まで。
退院後、症状の改善を諦めている人、リハビリの方法がわからず悩んでいる人必読! リハビリの選択肢が広がる一冊です。

「もうこれ以上、改善しない」は勘違い! ?リハビリの方法を変えれば、こんなにも改善できる

“リハビリにまつわる10の誤解”について徹底解明

誤解①
「リハビリはどこで受けても同じ」
誤解④
「発症後半年経つと、麻痺は治らない」
誤解⑤
「筋トレで麻痺は改善できる」
誤解⑦
「脳卒中後にイライラするのは後遺症で思うように動けないから」

症状の改善が見られないのは、間違った知識が原因。
誤解に気づき、リハビリの方法を変えれば、後遺症は改善できる!

内容

  • 目的によってリハビリは受ける場所を選ぶ
  • 「脳卒中のリハビリの専門家」と呼ばれる人は具体的にどんな資格?
  • マッサージや筋トレで麻痺は本当に改善する…?
  • 一人ひとりの希望に合わせ「改善」を目指すリハビリとは
  • 最短で最大の改善を図る、個別リハビリプログラム! 
  • ロボットやITを使った新しいサービス、再生医療など、今後ますます広がるリハビリの可能性
  • リハビリによって「回復・改善」を成し遂げた人たち

 ・・・ほか

特別プログラム体験
ナビタスクリニック
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歯医者さんが自宅に来てくれる!