3,000円からのロボットリハビリ、始めませんか? 密着型歩行補助装置 Re-Gait®

企画・監修

早稲田大学大学院
情報生産システム研究科 生産システム分野 機械システム設計研究室

広島大学大学院
医歯薬保健学研究科 生体環境適応科学研究室

お問い合わせ殺到中!

脳梗塞リハビリセンターでは、
話題のリハビリロボット「RE-Gait」を
低価格でお試しいただけます。

1回3000円〜

体験のお申し込みはこちら

Webフォーム 電話番号 0120-251-108

学術誌の最高峰、『NATURE』をはじめ、
各種メディアで注目されています。

『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京,BSジャパン)
『夢の鍵』(BS-TBS)
『新「名医」の最新治療 2017 』(週刊朝日ムック)

TBS「夢の扉」

TBS「夢の鍵」

日本が誇る最先端技術を、
多くの後遺症にお悩みの方へ
届けたい。

Re-Gait × 脳梗塞リハビリセンター

開発者のひとり、広島大学大学院教授弓削類先生と、
脳梗塞リハビリセンター理学療法士唐沢彰太先生

最先端リハビリロボットを、慢性期保険外リハビリ施設として「脳梗塞リハビリセンター」が初導入しました。
脳梗塞、脳出血の後遺症リハビリは、ロボット技術を取り入れることで、さらに多くの方々のリハビリ機会を拡大していきます。

広島大学大学院教授
弓削 類先生

脳梗塞リハビリセンターの理学療法士と作業療法士の高い技術は、RE-Gaitの性能を最大限生かすリハビリをしてくれると期待できます。脳梗塞や脳出血などの脳卒中後遺症の改善を諦めない、多くの方々に体験してほしいと思っています。

RE-Gaitとは?

脳梗塞、脳出血などの脳卒中の片麻痺による、
外転歩行、分回し歩行、骨盤引き上げ歩行といった異常歩行の問題に対して、
正常な歩行を脳に再学習させることで、
歩行機能改善を図るリハビリロボットです。

RE-Gait」の特徴

装着して歩行を繰り返すことで脳の再学習を促進します

装着して歩行することで、RE-Gaitが筋の反射を促し、スムーズな脚の振り出しを可能にします。正しい歩行訓練を繰り返すことにより、脳に動作を再学習させます。

歩行パターンをデータ化し改善状況を可視化します

RE-Gaitに実装されている両足のセンサをもとに、おひとりおひとりの歩行データを取得、蓄積することで改善状況を可視化します。

脳卒中リハビリのプロによる評価・カウンセリングに
もとづいた、ロボットリハビリができます

脳卒中後遺症リハビリのプロである、脳梗塞リハビリセンターの理学療法士、作業療法士が、評価・カウンセリングを行うため、最先端の機器の特性を最大限引き出すロボットリハビリを最適な頻度と期間で実施できます。

ご利用の流れ

お申込み・お問い合わせ

お電話はまたはWebフォームからお申込みください。
体験日の調整をさせていただきます。

RE-Gait体験

当センターの理学療法士、作業療法士が症状について評価を行ったのち、RE-Gaitを実際にお試しいただきます。

評価結果のご説明・プランのご検討

評価結果をもとに、最適なリハビリプランをご提案いたします。

リハビリ開始

プランが決まりましたらご利用開始になります。

あなたの身体の状況をふまえ、
RE-Gaitの最適な利用プランをご提案します。

まずはお気軽にご体験ください!

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