カウンセリング無料先行応募開始!

脳卒中後遺症の自主リハビリを専門家がスマホ・タブレットを通じて徹底サポート

オンライン『リハビリコーチ』

Produced by 脳梗塞リハビリセンター
継続した始動&トレーニングでステップアップ! 継続した始動&トレーニングでステップアップ!
こんな人にオススメ

リハビリする
機会・量が不足している

後遺症の改善
見込めるか知りたい

専門家の指導で
正しい自主トレをしたい

先行応募でお得なメリットもりだくさん!

専門家の理学療法士や
言語聴覚士による
カウンセリング1回
通常5,000円⇒無料

サービス開始の優先ご案内

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減塩・化学調味料不使用の
「だしの素3点セット」
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日々の食事の中で、おいしく食べながら減塩するのに役立つ調味料です。また化学調味料不使用で、素材の味が活かせれているのも嬉しいですね。

管理栄養士
板橋 里麻 先生

オンライン『リハビリコーチ』ってどんなサービス?

アプリで自主リハビリ動画が
見放題(無料)

アプリを無料でダウンロード。脳梗塞リハビリセンターの約2,000人のリハビリ実績にもとづくノウハウが詰まった動画を閲覧できます。

専門家にお悩みを
気軽に相談

オンラインのビデオチャットを用いて、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士が、どれくらい後遺症が改善する可能性があるかなど、あなたのお悩みについてお答えします。

専門家の指導にもとづく
自主リハビリ

脳卒中後遺症を専門に実績を積み上げたセラピストが、毎日の自主リハビリをマンツーマン指導。あなたに最適な動画を観ながら、毎日正しいトレーニングを継続できます。

リハビリ目標と結果が
「まるわかり」

自主リハビリの成果を理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が「見える化」します。目標の達成状況、自主リハビリの実施状況などがわかりやすいため、モチベーションを保って自主リハビリに取り組んでいただけます。

こんな方にオススメ!

リハビリで改善が
見込めるか知りたい

後遺症のリハビリや
介助方法などを
相談する人がいない

リハビリする
機会・量が不足している

専門家の指導で
正しい自主トレをしたい

発症から期間が経過しており、
改善は諦めていたが
本音は少しでも改善したい

家族の自主リハビリ介助
のやり方を学びたい

実際にご体験頂いたモニターの方々から、大変ご好評いただきました。

モニター要項 期間:2017年4月1日~2017年5月31日 / 対象人数:15名 / 属性:30代~70代の男女 / 発症からの期間:6ヶ月~3年以上

満足度

87%

改善実感

67%

満足した内容

満足した内容のグラフ

具体的な改善実感例

  • 装着器具無しで少し歩けるようになり、歩くスピードが速くなりました
  • 自分自身の意識改革になりました。
  • 無意識でも常にストレッチをしてたり、立位の時に自然にバランスをとっていたり重心移動をしてたりするようになった。自分の身体を意識するようになった。
  • 左手の動きが良くなっていくのを感じられた。
  • 左手がテーブルに長い間乗せられるようになった。
  • 体幹がしっかりして、バランスが良くなりました。
  • この方向で改善すれば、歩行距離を伸ばして活動量の増加につながると期待できる。
  • 立つ時の安定感が出てきたり、段差を越えられるようになったり、膝折れがしなくなった。麻痺側の指の動く範囲が広がったり、調子がいいと麻痺側の膝を曲げられるようになった。

機能改善

脳梗塞リハビリセンター独自の機能改善評価項目を、リッカード尺度を用いて5段階評価

機能改善率の円グラフ 機能改善率の円グラフ
※基礎は、主に座位や立位など、姿勢保持・動作を中心とした体幹機能が含まれます。

FIMの改善例

FIMの改善例 FIMの改善例

リハビリ専門医の推薦コメント

山﨑 康太郎 医師

東京大学医学部卒
竹川病院 / リハビリ医

人間の能力の限界を吹き飛ばしたくて医学部に入る。在学中の諸々の活動や卒後のリハビリテーションの臨床・研究・教育での多職種連携の経験から、プロフェッショナルが集まって唯一解のない課題に挑むことに完全にハマる。「不可能にチャレンジする」リハビリのロマンは大好きだが、リハが要らない世の中を目指したいとも欲張るようになり、生活(habit)を再考・再構築(re-)して行動変容を起こすため産業医活動や講演活動を始めた。BtoBtoE、対多の予防医学で世の中を変えたい。

オンラインの特徴を活かした、成果にこだわったサービス設計です

脳卒中による片麻痺に対しては「よくストレッチされた体であること」をベースに、「多くの実践動作を行うこと」が機能回復に寄与するという知見が多く報告されています。そのためにはその実践を「続けること」が重要になりますが、多くの場合最初に行えるのは限られた小さな動きであるために、意義を感じにくいことが問題です。一方で患者・利用者の立場からすれば「すぐに成果が出る」というのが理想ですよね。この両者の間に横たわる溝を埋めて成果につなげていくために、「長い目線での目標の共有」「納得のいく説明」「すぐに実践できる環境」「周囲のサポーターにもわかりやすい内容」といった要素が必要です。

「リハビリコーチ」は、専門家のカウンセリング、思いついたらすぐ・繰り返し視聴できる・介助者にもコツがわかりやすい動画、といったエッセンスを研究しており、成果にこだわった内容を追求しています。また「やろうと思えばできる(こともある)」ではなく「日々の自立度が上がる=周囲からの介助量が減る」ことを成果の指標としていることも、シビアな評価をしつつ、サポーターにとってのメリットにも着目した本気の取り組みと言えるでしょう。

ひとりひとりのニーズに対応した「頼れる」スタッフの指導が期待できます

生活期のリハビリにおいては、麻痺の状態はもちろん認知能力や合併症、さらに家庭環境・地域の医療資源なども大きな影響力があると考えられます。入院中は同じような環境で過ごしていても、自宅に戻れば生活環境はバラバラ、サポートする方の余力もバラバラです。そうした状況に「この程度の麻痺の人には、このプログラム」という画一的な介入はそぐいません。例えば「歩けるようになりたい」という要望ひとつをとっても、「単独か、介助者とか」「屋外か、2階建ての自宅内か、1階の生活動線か、ベッド周りのみか」「日中通してか、一日数回だけか」など想定される状況は多岐にわたります。さらに、挙げられる希望や課題は大抵一つではなく、それぞれの状況に合わせた計画と対処が必要です。また困難の内容によっては容易には対処できないこともあります。それらに対して現実的・効率的なプログラムを提案するのは、難易度の高い専門的な作業です。またその成果の判断や問題点の指摘、計画の修正のためには当事者と専門家の緊密な連携が不可欠です。

広い視野で提案のできる専門家に本人・家族が十分な時間をとって相談する機会を設けることは、既存の公的サービス・地域リハビリでは様々な事情で必ずしも容易ではないというのが実感です。一方、オンラインのサービスでは共有の障害となっていた時間や空間の制限を取り払い得ますし、サービス設計の段階でもこの点を重視しているところに可能性を感じました。また、リハビリコーチのスタッフは医療機関での豊富な経験を有しており、テスト期間の利用者の声においても説明やプログラムへの満足度が高かったことからも、目標設定の妥当性や、利用者やご家族が納得しやすい指導の質にも期待できると考えています。

セラピスト紹介

郷胡 佑輔

理学療法士(PT)、脳梗塞リハビリセンター立川センター長

保有資格:理学療法士免許、心臓リハビリテーション指導士

2011年小倉リハビリテーション学院理学療法学科卒業後、理学療法士としてスポーツリハビリ、回復期病院で整形疾患、脳血管疾患、循環器疾患のリハビリテーションに従事。循環器疾患では心臓リハビリテーション指導士の資格取得後内部障害のリハビリにも力を入れる。2016年脳梗塞リハビリセンター入職後、立川センターでセンター長として勤務。現在では脳血管疾患を中心としたリハビリを行う。

脳卒中後遺症のリハビリ指導は、プロの私たちにおまかせ下さい!

今の社会ではリハビリをしたくてもできない方がたくさんいます。ここではそういった方達に理学療法士として少しでもお手伝いができればと思っています。体を触ることだけがリハビリではありません。正しい運動の行い方、利用者の方のお悩みなど体を触らなくてもできるお手伝いを私たちにさせてください。

後遺症に対してリハビリの指導ができるのは私たち理学療法士や作業療法士、言語聴覚士のセラピストだけです。今の悩みや動きづらさを少しでも楽に楽しい日常生活が送れるようなお手伝いをしたいと思います。一緒に頑張りましょう!

福田 俊樹

理学療法士(PT)、脳梗塞リハビリセンター新宿センター長

保有資格:理学療法士免許、福祉住環境コーディネーター2級

2006年名古屋大学医学部保健学科卒。2006年4月より初台リハビリテーション病院にて脳卒中のリハビリに従事、病棟主任も経験し、数多くの脳卒中後遺症者のリハビリテーションに携わる。より後遺症者の目標に一緒に取り組みたいという気持ちから、2016年4月より脳梗塞リハビリセンターに所属、現職に至る。またリハビリ職種向けのセミナーも開催し若手セラピストの育成も務め、包括的に脳卒中を取り巻く社会環境全体へもアプローチを行っている。

あなたに合わせたオーダーメイドの自主リハビリをご一緒に作りましょう

リハビリは量が大切です。しかし1日の内、リハビリを受けることが出来る時間は自宅生活だと多くて1時間程度だと思います。ですので改善・回復を目指す為には「自主トレーニング」が非常に重要で、その他の23時間は自身にて管理し、運動や身体の調整を行わなければなりません。ただ、今の身体に合っている運動は何か、今行っている運動を続けて良いのか、運動のやり方が合っているのか、判断することは中々難しいことが現状です。

そこで身体を動かす為の「仕組み」や脳卒中の後遺症の「構造」を知っている、私たちセラピストがお手伝い出来ることがあるのではと思っています。直接ご一緒にリハビリを行えなくとも、私たちの知識を利用してもらえれば、より精度の高い「自主トレーニング」が行えると、今までの経験から感じています。

このオンラインサービスであなたに合わせたオーダーメイドの自主リハビリをご一緒に作ってみませんか?お待ちしております。

石井 智明

作業療法士(OT)、脳梗塞リハビリセンター用賀センター長

保有資格:作業療法士免許、認知運動療法士

平成23年社会医学技術学院 作業療法学科卒業。同年、静岡県伊豆半島にある熱川温泉病院へ入職。回復期や慢性期の患者さんのリハビリに従事。平成27年にイタリアへの研修を経て認知運動療法士の資格を取得。平成28年より脳梗塞リハビリセンター川崎へ入社。平成29年より脳梗塞リハビリテーション用賀施設長。

本当に正しい自主トレのやり方を確認しませんか?

自宅で自主トレを頑張っている方の中には、自分の動き方が正しいか分からなくなったり、実はその動きは十分上達し変更する段階にある方かもしれません。実際私がモニター様にオンライン指導を行った際には、自主トレを始めて早ければ1~2週間で上手になり、次の自主トレに変更する方が多くみられました。身体の変化に応じて適切な自主リハビリの指導を受けることで、より改善を図れる運動が行えます。

現在の自主トレが本当に効果的な運動となっているのか、是非一度お試し下さい。

梅本 彩

言語聴覚士(ST)

保有資格:言語聴覚士免許、福祉住環境コーディネーター2級、医療福祉環境アドバイザー2級

2011年西武学園医学技術専門学校卒業。2011年4月より言語聴覚士として急性期病院、回復期病院にて小児から成人まで様々な方の治療を経験。摂食嚥下学会・音声医学学会で論文発表等も行う。2017年4月より脳梗塞リハビリセンターに所属。現在に至る。

施設に通えない方にもリハビリの大切さを実感していただきたいです

専門分野は脳卒中後の言語障害です。言語障害は継続的なリハビリが必要になり、自主練習も非常に大切です。今までリハビリを受けたくてもリハビリ施設に通うことが出来ない方に沢山お逢いしてきました。そこで、オンラインサービスを利用しての自主リハビリ指導に強く関心を抱きました。

リハビリの効果や大切さを実感していたいただけるよう一生懸命取り組ませていただきます。

ご応募の流れ(予定)

現在、この募集期間

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登録いただくと、正式な応募開始の際に、メールにてご連絡いたします。

サービス開始

正式募集開始されましたら、先行応募いただいた方には優先的にご案内いたします。

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登録を完了したらサービスを利用できます。
ご希望のサービスを、アプリの案内に従ってご自由にご利用下さい。

注意・免責事項

  • サービス内容は企画段階のものであり、詳細な内容、費用についてはサービス公開時にご案内いたします。
  • 正式応募は2017年11月末頃の開始を予定しています。サービス開始の進捗は先行応募いただいた方には随時ご連絡いたします。
  • リハビリ改善については、個々の症状などにより異なります。カウンセリングの結果、サービス利用による成果がみこめない場合には、利用のお見送りをさせていただく場合もございます。

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